ラブシェール法

ラブシェール法とは、負ける金額が予め決めた金額に到達したらゲームを止めるという自己
抑制のための方法です。

具体的にどうするかと言うと、任意の数字を例えば、123456という風に4つから10
個ほど数列として書きます。この例の場合、数字の合計は、21となりますが、負けた金額
がこの数字と同様の金額(例えば$21)に達したらゲームを止めるという方法です。

まず、左端の数字と右端の数字の合計の数字を賭けます。つまり、1+6で$7を賭けます。
もし勝ったら、今賭けた金額を右端に書き足します。つまり、1234567となります。
もし負けたら、賭け金額を決めた先程の左端と右端の数字を消します。つまり、2345と
なります。

このようにして賭けを続けていく方法ですが、勝ちが続けば、どんどん賭ける金額が大きく
なっていき大きく稼ぐことができます。逆に、負けが続くと数字が全て消えてしまいます。
しかしながら、全て消えてしまっても元々負けてもいいと設定した金額なので、これ以上は
負けることは無く自己抑制が効きます。むしろ勝ちが続いた場合に、いつ止めるかを自分で
決める必要があります。ほどほどのところで止めるようにしましょう。(これが難しい。)

数列を色々アレンジして楽しんでみて下さい。

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